お日さんと太陽光発電と日本国。その3.

  • 2017.05.22 Monday
  • 06:53

<現代にも生きている、太陽の恵み。>

 

こんにちは!橋本克己です。

 

前回に書きました大昔の日本人が感じていた

 

太陽の恵みを思い出すだけならば

 

日本昔話で終わってしまいます。

 

が その太陽の光が現代でも役立つとすれば・・・・・・・。

 

それも僕たちの御先祖様たちが、太陽の恩恵を授かっていたのと同じように・・・・・。

 

しかも現実的、実用的な意味を持って・・・・・・。

 

でしたら僕たちは今一度、太陽のありがたさを頂くべきではないでしょうか?

 

「今になって 先祖返り???」 でしょうか?

 

その先祖返りの1つこそが

 

<太陽光発電>

 

だと僕は考えています。

 

個人でも設置でき利益が生まれます。

 

ウランも石炭も使用せず

 

社会的にも地球環境にも喜ばれる事、間違いありません!!

 

僕たち現代人は今一度

 

<先祖返り>するべきだと

 

僕は考えます。

 

    おしまい。

お日さんと太陽光発電と日本国。その2.

  • 2017.05.21 Sunday
  • 08:30

<日本国は、古代から太陽の国でした>

 

こんにちは!橋本克己です。

 

僕たちの国の名前は「日本国」=「日のもとの国」です。

 

ユーラシア大陸の極東にあり ぐるりを海に囲まれた我が国は

 

何千年も昔から適度の太陽の光を受け

 

いろいろな食料に恵まれてきました。

 

北は北海道から南は沖縄まで各地土地柄に適したさまざまな野菜、果物、穀物が栽培されてきました。

 

日本国はアフリカや中東のように暑すぎず

 

北欧のように寒すぎない温帯地域にあるため

 

太陽は日本人にとって、常に恵みをもたらす存在でした。

 

そんな太陽のありがたさを日本国が農業国だった時代、人々は拝み、祭りました。

 

日本神話の中で有名な神様の一人に天照大神(アマテラスオオミカミ)がいます。

 

この神様は天皇家の祖神でもありずばり”太陽神”です。

 

しかし時代が流れ日本人の生活が極度に近代化された今 太陽信仰もほとんどなくなってしまいました。

 

今では我々がお日さまのことを話題にするのは

 

天気予報か 朝の挨拶くらいになってしまいました。

 

           本日はおしまい。

 

なぜ生きる?

  • 2017.04.13 Thursday
  • 16:47

数年前から新聞紙上の広告で

 

「なぜ生きる?」 という本の紹介を目にしています。

 

僕は実際には読んではいませんが

 

自分に対して 「なぜ生きる?」と自問してみました。

 

商売繁盛の為?

 

子供たちを立派に成長させるため?

 

家内と優雅な老後を送るため?

 

彼女をいっぱい作って○○○を楽しむ為?

 

他にもいろいろ出てきますが今の時点では

  ・

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  ・

  ・

  ・

「かっこよく 死ぬ為。」

 

に 行き着きました。

 

あなたは 「なぜ生きる?」

 

      おしまい。

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